Masaxuo flight diary

ふらっと近くに飛ぶのが得意です

2014元旦 Restaurant Sant Pau 2/3

さて、店内へ。

レストランの窓から、線路と、その向こうに地中海が。

我々は窓側の最高のお席。M氏のご予約のお陰です。有難うございます。

日本人のメートルの方が居られるので、日本語OK!

バルセロナ郊外で日本語で地場の料理を楽しめます。

元旦、日本人グループも見かけました。

ランチのコースを。

メニューも、お皿も、全てが心地よく、素敵です。

CAVAで祝杯。

以下、頂いた順に。

これは驚きでした。ロメスコソース?の出汁!

表現が難しいのですが、シンプルな中にうま味がぎゅっと凝縮。

アートですね。

そして、こちらの海老とアーティチョーク

喋れなくなる美味しさでした。ちょっとクセがあるのですが、それが絶妙。

すみません、食にあまり詳しくないので、ボキャ貧ですね。

お味も良いのですが、盛り付けにもかなり工夫があるように思います。

やはり、シェフの想いがつまっているのでしょうかね。

そして、食事ごとに、食事に合わせたワインを頂きまして、

元旦から、最高の気分となります。

そして、写真は控えますが、

シェフがテーブルにお見えに。

きさくで素敵な方で、頂いた料理は彼女の強さ優しさなんだな、と実感。

チーズ、デザートステージに続く。