Masaxuo flight diary

ふらっと近くに飛ぶのが得意です

2019/11 CI161 ICN→TPE J

永浦登からバスで仁川T2へ、T2遠い…T1出発後、走る走る…ここどこ?と不安になるも無事到着。焦った…しかしまあ、広大な敷地。

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空港の中は最新。

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色々斬新。至る所にペッパー君のようなロボが活躍中。
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色々進化しているようで、待ち無しであっさり出国。出国は自動化でスタンプ無しなのが良い。
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KALビジネスクラスラウンジへ。ファーストは別にあるよう。
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何となく居心地のあまり良くないラウンジ、落ち着かないというか。空間の問題なのか、何なのか。早く出たいなと。
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何となくホットミールには手が伸びず、甘いトマトジュースと菓子を。アシアナラウンジの方が居住性は良かったかなと。KAL50周年らしい。
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12時の行進。
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スカイチーム塗装のジャンボで台北へ。
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まだまだ最後の力を振り絞って飛んでます、B747で。
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これで本当にジャンボ乗り納めかな、あるいはまだ機会はあるかな。
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良い天気になってきたソウル仁川から。
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旧ファーストクラス区画、ビジネス開放。古い座席ですが、さすがは旧ファースト席。広く、ゆったり。
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そうそう、ジャンボの先頭、真ん中に新聞並べてます。
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先端は良いですね〜。先端は。
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ウェルカムオレンジとおつまみ。このおつまみ美味しい。サービス担当は割と年齢高めのベテランCIBBA。
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メニュー配布。CIBBA、あなたはチキン食べるわよね?それ正解ね、と。丁寧だけどフランクな感じ。良い距離感。見てるけどベタベタはしないよ、という。キャセイに近い感じ。
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離陸後、ドリンクからスタート。シャンパン、と言われたけど、実際はスパークリングワイン。でも言われないと気づかないかも、スパークリングワインとしてはかなり美味しい。前はシャンパンだったんですけどね。コストカットかな。
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メニュー。
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韓国テイストなチキン。参鶏湯風と呼ぶのかな。彩りが良いですね、野菜たっぷり。機内食にしては健康的。元気になりそう。
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味も濃すぎず、良い塩梅です。美味しく頂きました。体にも優しく。
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食後はブルーベリーチーズケーキ。
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お茶、美味しい。さすが、ジャスミン茶美味しい、2度言ってみます。茶葉の違いかな。
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サービスが終わるとこのあたり。上海と台北ってこんなに近いとは。
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フルフラットに30-40分程。リラックス。
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程なく、定刻で快晴の台北へ到着。CIBBAの安定感のある緩いサービスも居心地が良く、ゆったり快適なジャンボフライトでした。
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